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2018-12-17

インターンシップ生訪問

福島高校1年生のインターンシップが行われ、市役所総合政策課に来た2人がパナップを訪れました。
市民活動交流センターができた時代的背景や実際の仕事内容を説明しました。

高校生が自分の住んでいる串間をどんなふうに感じているかを聞いてみました。
移動範囲は自転車で可能な距離なので、活動範囲としては友達の家の行き来が主だとか。学校以外の活動できる場所が少ないことを改めて感じます。

海岸線の距離が長い串間市なので海とのかかわりを聞いてみました。
小学生時代、「高松の海で泳いだこと」だそうです。
以前、年配の方に伺うと「浜でウミガメのたまごを掘って食べた」との返事が返ってきました。
子供時代の体験の違いも時の流れですね。

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